221106 関西パイロン練習会 〜ハンドルポジションと切れ角に慣れよう〜

221116関西パイロン練習会 VTR250
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霜月ともなり、朝晩の冷え込みが厳しくなってきました。京丹波の練習会場まで向かう道中、所々に霧が出ています。

11/6朝、関西パイロン練習会への道中

さて、前回の練習では、kotaさんにハンドルポジションとハンドル切れ角を思いっ切り変えられましたてもらいました。というわけで今回は、その変更したポジションで走り、慣れていきたいと思います。

お品書き

今回のコースはNコース。ただし、黒豆販売が近くにある、青三角手前の青回転のパイロン位置が、1mほど変わっております。

関西パイロン練習会Nコース

パイロン位置が変わっているのであくまでも参考ではありますが、このコースの仮想トップタイムは45.1で、ベストは9/17の51.444のようです。

練習

午前中の1枠目で、52.547。慣れてないセッティングで悪くないんじゃないの?とちょっと調子に乗る僕。

そこにタカトミさんからのコメント。「バンク酔いしてる感じ。もう少し早くアクセル開けられるんじゃないか」とのこと。

アクセルを開けるタイミングを意識してみるも、51.689までしか詰められず、ベストには及ばず。果たしてパイロン1本の位置違いがどこまで影響が出るのでしょう…。

果たして回転は速くなったのか

8/20とこの日の走行動画を比較してみました。

旋回半径は小さくなっているような気がしますが、タイムはほとんど同じ…。どうして…。旋回半径は小さくなっているから距離は短くなっているのにタイムが変わらないということは、スピードが落ちているということ?

なお、三角オーバルで調子に乗ってクソバンクしたら、転びました…。

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